高級炊飯器に“羽釜”が増えた理由――象印、三菱、東芝の3社に聞く理想の炊きあがり 内釜はお米が対流しやすい丸底と、開口部をすぼめた形状が特徴。内釜をはめると上部が大きくはみ出るため、上フタが分厚くなっている 記事に戻る 滝田勝紀,ITmedia