Zoom会議やSMSも標的に、進化するディープフェイク詐欺の実態

図7:現在残る脆弱性や設定状況から、攻撃者の攻撃経路を「予測」する機能。これまでEDRがインシデント事後に提示するような経路を、事前に予測することで前もっての対処が可能となる(提供:トレンドマイクロ)