スマホで健康維持 NECと富士通、セルフケア支援のAIを開発 医療費の抑制狙う NECが開発した慢性の腰痛患者向けに正確なエクササイズを支援するAI技術。タブレット端末を使って、専門家が注視するポイントと合っているのか、その場で動きの善し悪しを判定する=3月、東京都港区(黄金崎元撮影) 記事に戻る 産経新聞