「ランサムウェアにやられた方が幸せ?」 新種メール攻撃の8割が日本を標的に

日本プルーフポイントの増田氏が提示した全世界の新種メール脅威動向では、ウクライナ侵攻後、2025年に種類が増えていることを示している。左から平野氏、増田氏、鵜飼氏、福森氏(第3回GMO大会議 春 サイバーセキュリティ2026で筆者撮影、以下同)