システムを劇的に小型化――ICと受動部品を両面に集積できる「シリコンマザーボード」 ウィンドウコンパレーターの試作例。ディスクリートでは304.8mm2(11.5×26.5mm)だった実装面積が、シリコンマザーボードによって28.1mm2(6.1×4.6mm)まで削減できた。両方とも「MID」のLEDが点灯していて、電圧の閾値が正しく判定されていることが分かる[クリックで拡大] 記事に戻る PR/EE Times Japan