次世代MRAM開発に向けた設計指針示す、東京大 左はMn3Sn(15〜200nm)/Ta(5nm)多層膜におけるSOT反転電流密度のMn3Sn膜厚依存度。中央はSOTでの磁気スイッチング観測時に印加した電力のMn3Sn膜厚依存性。右はSOTでのスイッチングに必要な電流を印加した時に、デバイスが到達する温度の計算結果[クリックで拡大] 出所:東京大学 記事に戻る 馬本隆綱,EE Times Japan