室温で紫〜橙色に光るp型/n型半導体を実現、東京科学大 スピネル型硫化物(Zn,Mg)Sc2S4の室温における光・電子特性。左は(Zn1-xMgx)Sc2S4(x=0〜1)の発光スペクトルと発光時の写真。右はTi濃度xまたはZn欠損濃度yの増加に伴うZnSc2S4の室温における電気伝導度σの変化[クリックで拡大] 出所:東京科学大学 記事に戻る 馬本隆綱,EE Times Japan