室温動作の共鳴トンネルダイオードを試作

左はNA=1018cm-3におけるGeSn/GeSiSnのエネルギーバンド構造。中央はNA=2×1018cm-3におけるGeSn/GeSiSnのJ-V特性シミュレーション結果。右はNDRが発現するピーク電圧位置のNA依存性[クリックで拡大] 出所:名古屋大学