“技術力の積み重ね”で差別化を、OEGの評価試験

左=恒温恒湿室。温度範囲は−40〜80℃、湿度範囲は20〜95%RHに対応している。サイズは302×200×197cmと非常に大きい。鉄道関連の電源装置などに活用されている/右=液層式の熱衝撃装置。カゴのようなものにサンプルを入れ、高温と低温の液体に交互に浸すことで、熱衝撃を与える試験である。動作温度範囲は、−65〜150℃。半導体や基板関連の評価試験に活用されている (クリックで拡大)

左=恒温恒湿室。温度範囲は−40〜80℃、湿度範囲は20〜95%RHに対応している。サイズは302×200×197cmと非常に大きい。鉄道関連の電源装置などに活用されている/右=液層式の熱衝撃装置。カゴのようなものにサンプルを入れ、高温と低温の液体に交互に浸すことで、熱衝撃を与える試験である。動作温度範囲は、−65〜150℃。半導体や基板関連の評価試験に活用されている (クリックで拡大)