AIプロセッサの省エネ化をどう実現? Samsungの解「PIM」を解説 図12:MX1はCXLの拡張カードの形で提供される。2TBのメモリを搭載可能(これはCXL 3.2 Type 3として扱える)な他、SSDをCXL Memoryとして外付け可能。恐らくカード右端の下側のコネクターは、SSD接続用のOCuLinkコネクターと思われる[クリックで拡大] 出所:XCENA 記事に戻る 大原雄介,EDN Japan