AIプロセッサの省エネ化をどう実現? Samsungの解「PIM」を解説 図5:HBM-PIMは先に説明したようにADD/MULのSIMDエンジンから構成されていたが、LPDDR5X-PIMの方はどうもMAC演算のみに統合したらしい。その代わりINTとFPの両対応になった格好だ[クリックで拡大] 出所:Samsung Electronics 記事に戻る 大原雄介,EDN Japan