AIプロセッサの省エネ化をどう実現? Samsungの解「PIM」を解説

図4:HBM-PIMはどうしてもHBMベースだから、性能は上がっても消費電力も一緒に増えてしまうのが問題であり、これを解決するにはLPDDR5xベースの方が賢明、という判断らしい[クリックで拡大] 出所:Samsung Electronics