タイマーIC「LM555」は何でもこなす――サーモスタットを実現 図1:基本的なBang-Bang制御の加熱構成。設定温度におけるサーミスター抵抗はRb/2だ。オプションのRhは所望の温度ヒステリシスを設定する。出力は最大15V、300mA(4.5W)【クリックで拡大】 記事に戻る Stephen Woodward,EDN Japan