10Hz〜1MHzで周波数を可変する「のこぎり波発振回路」

図1:のこぎり波出力は、オペアンプU1aの出力で得られる信号「saw」だ。周波数は抵抗R6の値によって決まり、120Ω〜12MΩの範囲で変化する [クリックで拡大]