フィルムカメラ風の高級コンパクト機――富士フイルム「FinePix X100」 銘柄が異なるフィルムを交換する感覚で発色傾向を選べるフィルムシミュレーションモード(写真=左)、再生モードで背面のRAWボタンをカメラ内RAW現像のメニューが表示。画質の傾向を細かく変更できる(写真=右) 記事に戻る 永山昌克,ITmedia