「kintoneの対抗馬」か――ラクス「ASURACORE」が“売り上げ1000億円”を狙えるワケ ASURACOREの開発の流れ。顧客は悩みや要望を伝え、ディレクターとAIが要件定義から検証・調整までを進める(出典:ラクス) 記事に戻る 斎藤健二,ITmedia