「ポイントは失効した方が得」ではない ドコモが4000億ポイント消費を喜ぶ理由 大手ポイントは同じ「ポイント」でも、競争力として前面に出す指標が異なる。ドコモは発行量や会員数ではなく、実際に消費された量(2025年度で4052億ポイント)を旗印に据えている(ChatGPTを用いて筆者作成) 記事に戻る 斎藤健二,ITmedia