アルファードでもノアでもない 三菱「デリカD:5」はなぜ19年目に過去最高を更新したのか SUVと共通のプラットフォームと、ピラー部を環状構造としたリブボーンフレームを採用し、ミニバンのボディでも高いボディ剛性を確保。操縦安定性や衝突安全性を高めている(写真:三菱自動車) 記事に戻る 高根英幸,ITmedia