みずほはなぜ「中小企業」に向き合うのか 銀行が埋めようとする“空白地帯” 提携の設計図。左にみずほの「総合金融力・広大な顧客基盤」、右にUPSIDERの「AI与信モデル・プロダクト開発力」を置き、その間を「×」でつなぐ。銀行が自前で全部そろえるのではなく、足りないピースを外から掛け合わせる、という今回の発想が、この記号ひつに凝縮されている 記事に戻る 斎藤健二,ITmedia