伊勢丹は「顧客」、阪急は「店舗」 決算で見えた、百貨店2強の戦い方

阪急が進める「グローバルデパートメントストア化」(画像:エイチ・ツー・オー リテイリング「2026年3月期 決算説明資料」PDFより)