なぜホンダは伸び悩むのか 11年連続首位「N-BOX」が抱えるジレンマ

軽EVのN-ONE e:をベースにボディや足回り、パワートレインを強化し、かつてのシティターボのようなやんちゃなホットハッチをEVで再現したSuper-ONE。長距離走行よりも純粋に走りを楽しむEVユーザー向けの提案だ(写真:ホンダ)