「タクシー×きくらげ栽培」 売上6割減から逆転、異色の掛け算で生まれた新収益

駐車場内に約20畳のプレハブを建設し、約1000床のきくらげを栽培。菌床の開封時期をずらし、収穫を分散させることで安定供給につなげている(画像:日栄交通)