火葬炉の中に入って分かった、火葬場経営を苦しめる「見えないコスト」の正体 火葬炉の送風デレッキ口。腐敗の進んだ遺体の場合、燃えすぎてしまうことがあり、状況によりここを開けて酸素を供給して安定させるという(筆者撮影) 記事に戻る 窪田順生,ITmedia