火葬炉の中に入って分かった、火葬場経営を苦しめる「見えないコスト」の正体 収骨の際に用いられる「骨受け皿」の外枠「骨受け」は20枚で約50万円。1カ月半ほどで劣化するため交換していく(筆者撮影) 記事に戻る 窪田順生,ITmedia