「K-POPの輸入」から「日本発の体験」を世界へ HYBE JAPANが描く「エンタメの次なる形」 左からIMAGICA EEXの鈴木洋介氏(ビジネス局 ゼネラルプロデューサー)、古谷憲史氏(クリエイティブ&テクノロジー局長 兼 CDO)、HYBE JAPAN音楽映像事業本部のイ・スヒョン代表、ヒビノの東田高典事業戦略担当部長(以下クレジットのない写真は撮影:武田信晃) 記事に戻る 武田信晃,ITmedia