“良かれと思った施策”が裏目に バブルを生き延びた「べっぷ駅市場」で何が起きたのか? 2012年に閉店したダイエー別府店。細長い売り場が特徴だったが、高架下という制約からか「時代遅れ」ともいうべき内装だった。館内をまっすぐ進むと駅市場があった(写真:若杉優貴) 記事に戻る 若杉優貴(都市商業研究所),ITmedia