イマドキの駅ビルにはしない 別府の商店街が、あえて“昔ながら”を貫いたリニューアルの全貌 駅市場から駅側に進んだ街区「えきマチ1丁目別府BIS南館」は一般的な駅ビルの内装でありチェーン店が出店。駅市場もこうした内装・テナント構成に改めることも可能だったが、差別化して「昔ながらの商店街」として生きる道を選んだ(写真:若杉優貴) 記事に戻る 若杉優貴(都市商業研究所),ITmedia