会員200万人突破のオトバンクが切り開く「新たな出版市場」 久保田社長に聞く“耳のスキマ時間”争奪戦の勝算

さまざまなサービスが次々と立ち上がり、“耳のスキマ時間”争奪戦が繰り広げられている