インフラDX大賞受賞の地方建設業でもできる「遠隔施工」、奈良のゼネコンが独自装置とStarlinkで実現 遠隔施工の効果。施工効率は約30%低下したものの、2台のバックホーを1人で操作できるようにしたことで、作業員の工数削減につながった。大浦氏は「ここがさらに進むと、削減工数はもっと増える」と期待を寄せる 記事に戻る 加藤泰朗,BUILT