インフラDX大賞受賞の地方建設業でもできる「遠隔施工」、奈良のゼネコンが独自装置とStarlinkで実現

遠隔操作室。SwitchingCabによって1つのコックピットで複数の建機を操作できるため、先の事例よりもシンプルな構成となっている