“地震大国”日本の技術を世界へ! 日建設計が米ミシガン州立大とレジリエンス交流

エコロジーを意識したPYNT東京の内装。天井には成長過程でCO2を吸収する竹をスライスして使用した。カウンターテーブルには、天板が色紙の切れ端(模型材料)、側面にはオフィスの紙ごみ(OA紙の図面など)を固めたものを用いている