建設DXを加速させる「新型タフブック」登場 BIM用の外付けGPUモデルも GPUモジュールを搭載したFZ-56でRevitを起動。GPUでBIMやCADのオリジナルデータもストレスなく扱える。GPUユニットは、FZ-56の底部に装備。専用の冷却モジュールなどをセットにしたBTOオプションとして提供する 筆者撮影 記事に戻る 川本鉄馬,BUILT