難病を抱えながら設計者として働く「RDワーカー」のリアル 日建設計がNPO法人とシンポジウム 映像作品「Symptom Typography - See the Pain」。痛みは他者から見えにくいものだからこそ、誰もが感覚的に理解できるように表現。右の写真は、「Symptom Typography - See the Pain」を企画制作した左からCMプランナーの津野文香氏とアートディレクターの浦野夏実氏 記事に戻る 加藤泰朗,BUILT