難病を抱えながら設計者として働く「RDワーカー」のリアル 日建設計がNPO法人とシンポジウム

馬場氏からRDワーカーの可能性について問われ、重光氏は「難病のある人が柔軟な働き方を社会に提示していくことで、社会全体の働き方も変わっていくのではないか」と語った