バスターミナル運営をDX 東京八重洲で第2期開業、18バース体制へ

エントランスには大型サイネージと風景を投影するスクリーンを設置(左)、バス乗降エリアと待合エリアを隔てるガラス面に自然風景の写真を配置し閉塞感を減らす