スマートビルを「育てる」大林組のプラットフォーム「WELCS place」 生成AI活用も視野に 2022年に竣工したPort Plus 大林組横浜研修所にWELCS placeを実装(左)、エネルギー使用量やトイレ使用状況といった設備情報を利用者にも可視化(右) 記事に戻る 黒岩裕子,BUILT