建設現場の命を守る「最後の砦」、フルハーネス普及の壁は“勘違い” 3Mの事故ゼロを目指す新戦略

説明会後には、フルハーネスを装着した状態で吊り下げを体験する機会を設けた。この状態で救助を待つことになる