道路設計の基準適合をCIMモデル活用で自動化、2026年10月まで特別価格で販売

照査結果を縦断図に反映させた「幾何構造照査図」を作成可能で、基準を満たしていない項目を具体的に把握できる(左)。視距不足の区間を平面図に図示した「視距確認図」も出力(右) 出典:八千代エンジニヤリングプレスリリース