フジタや筑波大ら、複数建機が協調する「自動施工」公開 土工プロセスの“一気通貫システム”構築 フジタのクローラキャリアダンプ。GNSSとGPS、ポテンショメーター、バケットの傾きがわかるセンサーなどが付いている(左)、土木研所有のクローラキャリアダンプ(右) 記事に戻る 森山和道 編:BUILT編集部,BUILT