フジタや筑波大ら、複数建機が協調する「自動施工」公開 土工プロセスの“一気通貫システム”構築

運搬後、自動で放土するクローラキャリアダンプ(左)、クローラキャリアダンプ2台が事前に決められた待避路を使って、すれ違う(右)