アシストスーツで“あと5年”働ける現場に 「アシストスーツ協会」8社のモデルを着用体験 左はイノフィスが日本シグマックスと共同開発した「MUSCLE SUIT Exo-Power(エクソパワー)」。最大補助力27kgf(キログラムフォース)で、腰の負担をサポート。建設だけでなく、介護や農作業の現場で、作業者を強力にサポート。右はJR東海と共同開発したダイドーの上腕アシストスーツ「TASK AR Type S+」 記事に戻る 加藤泰朗,BUILT