キーボードにこだわる理由を考える
筆者はキーボードのコレクターではない。にもかかわらず、使用可能にあるキーボードが7台、うち5台は1万円を超える。ゼイタク者に見えるだろうが、そこにはやむにやまれぬ事情がある。そしてつい先日も、東プレの「キャパシティブ・コンパクトキーボード」を買ってしまったのだ。
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