自動運航船を“動く技術”から“使える技術”へ 「MEGURI2040」に見る社会実装の速度 MEGURI2040第2ステージで実証対象となった4隻の自動運航船。離島航路船、コンテナ船、RORO船、新造内航コンテナ船という異なる船種と航路で、自動運航機能の実用化に向けた検証を進めた。事業期間は2022年10月から2026年9月まで、技術開発事業費は約103億円に上る 記事に戻る 長浜和也 編集:鈴木麻紀,@IT