コードなしでもベイズ統計ができる無料の神ツール「JASP」 〜 マウス操作だけでここまでできる

図7 1変数のベイズt検定を行う変数を選択し、[検定統計量]を指定するだけで、ベイズ因子BF10が求められる。BF10=78.93という結果から、H1の方が、H0の79倍支持されることが分かる。