【Excel新機能】データが増えるたびに数式を直すのはもう終わり。動的配列関数とスピル演算子(#)の威力とは 商品ごとの売上合計を計算する(2)商品ごとの売上合計が計算できる。動的配列に対応したSUMIF関数を使って、「検索条件」にスピル演算子を使うことで、「F2」セルにしか数式を入力していないのにもかかわらず、「F3」セルと「F4」セルにも売上合計が入力される。 記事に戻る 小林章彦,デジタルアドバンテージ