【Excelで学ぶデータ分析】うどん・そばの好みは出身地域で差があるか?(独立性の検定) 図5 G*Powerで独立性の検定(カイ二乗検定)のサンプルサイズを見積もる上記の方法で検定の方法などを指定し、比率を入力した後、[Calculate and transfer to main window]ボタンをクリックすれば、[Effect size w]が自動的に計算されて表示される。α、1-β、自由度(Df)の値を入力し、[Calculate]ボタンをクリックすれば、[Total sample size]の欄に必要なサンプルサイズが表示される。 記事に戻る 羽山博,著