検定に必要なサンプルサイズを、無料ツールG*Powerで簡単に求める方法 図5 検出力とサンプルサイズのグラフ横軸が検出力、縦軸がサンプルサイズの合計となっている。検出力を0.95とすれば、サンプルサイズの合計は約210となることも分かる(正確には214)。 記事に戻る 羽山博,著