検定に必要なサンプルサイズを、無料ツールG*Powerで簡単に求める方法

図4 G*Powerの設定(効果量、α、検出力などを指定して、サンプルサイズを求める)計算された効果量が[Effect size d]に自動的に入力されている。[α err prob]と[Power(1-β err prob)]の値を入力して[Calculate]ボタンをクリックすれば、適切なサンプルサイズが表示される。