[データ分析]母平均の区間推定 〜 テストの平均点、どこまで信頼できる? 図4 標準正規分布の2.5%点グラフは標準正規分布の確率密度関数。アミカケの部分が累積確率となる。α=5%であれば、α/2=2.5%。このときのα/2%点は、左側(下側)のアミカケ部分が全体の面積の2.5%となるようなxの値のこと。右側(上側)のアミカケ部分と合わせれば5%となる。 記事に戻る 羽山博,著