積分法の数値計算をプログラミングしてみよう 図6 標準正規分布では全体の面積(確率)が1となる標準正規分布の定義域は−∞から∞まで。yの最大値はx=0のときなので、(2)式のxに0を代入して求めた値(0.3989)となる。全体の面積は1。 記事に戻る 羽山博,著